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FuncPhysio New York所属の理学療法士 須賀 康平が来日し、FuncPhysio Tokyoとの共同セミナーを開催します。
テーマは「疼痛・感作メカニズムに応じた介入」。
慢性疼痛症例をもとに、評価・臨床推論から実際の介入まで、ディスカッションと実技を交えてお伝えします。
▼詳細・お申込はこちら
https://xpert.link/9811/
【開催概要】
テーマ:疼痛・感作メカニズムに応じた介入 〜慢性疼痛症例を通したディスカッションと実技〜
FuncPhysio Tokyo・FuncPhysio NewYork 共同開催
日時:2026年9月20日(日)10:00〜16:00
(15:00~16:00は交流会 ※飲み物、スナック等は主催側でご用意いたします)
会場:エバーウォーク両国
講師:須賀 康平(所属:FuncPhysio New York)
進行:須藤 緑 (所属:FuncPhysio Tokyo)
募集人数:先着16名
参加費:30,000円
▼詳細・お申し込みはこちら
https://xpert.link/9811/
▼FuncPhysio NewYorkのWebサイトはこちら
https://funcphysio.com/
当日はFuncPhysio東京 須藤がMC・インタビュアーを務め、須賀の臨床での「なぜその評価をするのか」「なぜその介入を選択するのか」といった臨床推論について、ディスカッション形式で深掘りしていきます。
実際の慢性疼痛症例をもとに、末梢感作、中枢感作、運動恐怖などをどのように捉え、評価し、治療につなげていくのかを、症例提示と実技を交えながら解説します。
【主な内容】
● Part1 Introduction(インタビュー形式)
・NewYorkでの臨床
・痛みとは(理論の復習)
・骨折していても痛くないことがある
・幻肢痛が存在する
・慢性疼痛を持つ患者さんの治療にあたって大切にしていること
● Part 2 症例提示×実技編(インタビュー+実技)
症例① 末梢感作(筋膜)を中心とした症例
症例② 痛覚変調性疼痛(nociplastic pain)、運動恐怖を中心とした症例
症例③ 構造的異常を疑う患者への介入、患者教育・運動療法が鍵となった症例
【症例提示を通して取扱う実技内容】
・ APA(先行随伴性姿勢制御)の評価
・ 筋膜へ介入するための層触診と介入
・ 暴露療法(Exposure Therapy)の運動療法例
・ 外的フォーカス
・ 呼気を用いた介入
・ スクワット評価
・ リフティング評価
・ 運動指導
これまで須賀のセミナーを受講されたことがない方にもご参加いただける内容となっております。
慢性疼痛への介入に悩まれている方や、疼痛メカニズムを実際の臨床にどのように落とし込むのかを学びたい方は、ぜひご参加ください。
▼詳細・お申し込みはこちら
https://xpert.link/9811/
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。
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E-mail:info@funcphysio.jp
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